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金持ち父さん貧乏父さん 本書は終身雇用、年功序列という旧来の経営スタイルが廃れ、就労所得が頭打ちとなってしまった感のある現在の日本において、より多くの人が関心を持ち、それ故にこれ程のベストセラーとなり読まれたのであろう

たしかに著者がいうように不労所得によって、いわばお金にも働いてもらうというのは、現状からいえば必要不可欠であるし、またその不労所得を得るためにファイナンシャル・リテラシーを身につけていなければならないというのは異論を挟む余地のないことである

しかし、私には本書を手放しで誉めそやすことはどうしても憚られる

著者は労働者が働くさまを”ラット・レース”と呼んでいる
私はそういう考え方もあるだろうと頭では思ったが、胸糞悪い気分になったこともまた事実である
著者の考え方は現実を捕らえたものであることは認めるが、一面的に過ぎると思う

多くの人が起業家を目指すことは結構であるが、その起業家の下に集う労働者なくして成立しないものであることは当然である(ITビジネスに人はいらないというのは甘い考えである)
それを起業家でもある著者自身が”ラット・レース”とともすれば揶揄するような発言をするのは不愉快に感じる

私は本書が正しく読まれる限りにおいては一読を薦めたい
ただし、金融の早期教育などと銘打って小・中学生に読ませることには断じて反対である
というのは、批判的な読書の仕方が養われていない段階で本書のような類の書籍を読めば、書いてある内容を鵜呑みにしてしまう可能性が高いからである
私はこの国にこれ以上拝金主義者が増えることを望まない

新しく身につけるべき技能がある一方で決して失ってはならない価値観があるのではないだろうか

藤田晋の仕事学 自己成長を促す77の新セオリー ビジネスマンだけに限らず、企業に働く人であれば誰にでも通じる内容です。
さまざまな会社のさまざまな立場の人の目線に立って、さまざまな角度から成長できるセオリーが書かれています。まだ入ったばかりの新人、3・4年目の方、ベテランの方、上司にあたる方、それぞれがこの本を読んで「納得」すると思います。
自分の会社に足りない部分、今の自分に足りない部分、そのすべてが見えてきます。あとは、その後どうするかは自分たち次第だと感じます。この本は、1度読むだけではなく何度も繰り返し読むことで、「成長できる考え方」を肌に染み込ませる。特に柔軟な若い世代には必ず、読んでほしい本だと思います。おすすめです!

Microsoft Office for Mac Home and Student 2011 ファミリーパック Macユーザーにとって、MS Officeは良きにつけ悪しきにつけWindowsユーザーと付合う為にはなくてはならないものでした。思えばWin95が発売された頃から、少なくとも私にとってはMS Officeはそのような「必要悪」(というと語弊がありますが)として購入せざるを得ないソフトウェアでした。

結果、Office98以来ずっと使ってきましたが、正直これまでのMac版MS Officeはあまり品質が良いとは言えず、新バージョンが出るたびに「今度こそ」と期待しつつもいざ購入すると「やっぱりだめか」とため息をつく状況でした。私にとって、Mac版OfficeというものはWindowsユーザーとファイルをやりとりする為の「ファイルコンバーター」であり、決してこのソフトウェアで仕事をフィニッシュさせるものではない、というのがこれまでの実情でした。

そんな私にとって、Mac Office 2011を評価する観点は、(1) ファイル互換性、(2) レスポンス の2点です。この観点からすると、今度のOfficeは歴代でNo.1の出来の良さだと思います。皆さん仰ってますが、やはりVBマクロが再度サポートされたのは大きいです。2008では開けなかったExcelマクロつきのある特定のファイルがオープン出来るようになりました。しかもそのファイル、旧2004でも開く際に毎回エラーが出つつ、なんとか開けていたのが、2011では一切エラーが出なくなりました。おそらくマクロの互換性も改善されているのでしょう。ちなみに2008は英語版テストドライブで試用して上記ファイルが扱えなかったので、はじめて購入をパスしたOffice製品になりました。

PowerPointでも、相当複雑なレイアウトも崩れる事なく再現される割合がかなり向上しています。レイアウト的な互換性・再現性の向上も過去最高ではないでしょうか。

私の観点では、機能の豊富さ、操作性、バグの多い少ないは、あまり問題にはなりません。これだけのソフトなので、たとえWindowsで使っていてもバグはあちこち出ますし、機能が使い切れないのは同じです。また、操作面での互換性も、Windows上の歴代Officeでもバージョンによって色々操作が異なり苦労することがあるので、MacとWinとの間でだけ文句を言ってもしょうがないと思っています。

結果、少なくとも私の使い方の範囲では、2011はこれまでのOfficeの中では一番の出来だと思っています。値段も昔のOfficeと比べると驚く程安くなっています(iWork効果?)し、今回は、パスせず買ってよかったと思っています。

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